ドリブル・1対1
ドリブルで相手を抜けない
技を増やす前に、ボールの置き場所・間合い・スピードの変化を順番に整えます。
監修:谷田部真之助 / 運営:株式会社STS / 最終確認:2026年7月28日
FOR小学生・中学生
STYLEマンツーマン
COURSEドリブル・1対1
COMMON SIGNS
よく見られる状態
- 相手の前で止まってしまう
- フェイントをしても距離が変わらない
- 抜いた直後にボールを失う
WHY PRACTICE STALLS
練習しても改善しにくい理由
- 01技の形だけを反復している
- 02相手との距離を見ずに仕掛けている
- 03突破後の一歩まで練習していない
CURRICULUM
カリキュラムで
取り組むこと。
一度に全部を直そうとせず、監修された順番で確認します。 習得状況に応じて反復量を調整し、次のプレーまでつなげます。
- 01ボールを置く位置の確認
- 02間合いを変える反復
- 03方向転換と速度変化
- 04突破から次のプレー
LESSON PROGRESS
レッスンの進め方
- 01
現在地を確認
悩みが出る場面と、今できていることを確認します。
- 02
動きを分解
カリキュラムの確認項目に沿って、つまずいている段階を整理します。
- 03
マンツーマンで反復
伝え方や難易度を調整しながら、必要な動きを繰り返します。
- 04
次の練習を記録
できたことと次回までの練習項目を記録します。
WHO IT'S FOR
このレッスンの受講対象
- ✓ 小学生・中学生
- ✓ 1対1で止まりやすい選手
- ✓ 試合でドリブルを出せるようになりたい選手
FAQ
この悩みについての質問
Qフェイントをたくさん覚えますか?+
A数を増やすより、今ある動きを相手との距離に合わせて使えることを優先します。
Q守備役もつけて練習しますか?+
A段階に応じて、相手のいない反復から実際の1対1まで進めます。
READY TO PRACTICE?
今の状態に合う練習から、
一緒に始めましょう。
希望コースが決まっていなくても大丈夫です。年齢・経験・悩み・希望地域をお知らせください。